営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 4億12万
- 2020年12月31日 +25.33%
- 5億149万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2021/01/29 12:31
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は13億30百万円(前年同四半期比13.7%増)、営業利益は5億1百万円(同25.3%増)、経常利益は5億8百万円(同26.7%増)、四半期純利益は3億37百万円(同21.6%増)となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。