営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年3月31日
- 6億7557万
- 2022年3月31日 +45.82%
- 9億8512万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/06/16 14:13
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受収益の増減額(△は減少)」については、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末と比較して6億10百万円増加し、37億66百万円となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。2022/06/16 14:13
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、9億85百万円(前期は6億75百万円の獲得)となりました。これは、主に税引前当期純利益が9億8百万円あったこと等によるものであります。