有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/06/16 14:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 489,689 1,029,228 1,566,530 2,113,504 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 204,743 468,188 676,021 908,521 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2022/06/16 14:13
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/16 14:13
(注) 当社は、ワークフロー事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高(千円) ディーアイエスソリューション株式会社 374,324 株式会社リコー 287,736 株式会社ソフトクリエイト 160,812 - #4 事業等のリスク
- ⑥ 営業活動におけるパートナー企業への依存について2022/06/16 14:13
当社の営業活動は、パートナー企業に大きく依存しております。特に販売先上位5社に対する売上高の当社売上高全体に占める割合は概ね5割程度の水準となっており、これらの主要なパートナー企業の営業戦略や販売動向により当社業績は影響を受けております。
現時点では認識しておりませんが、主要パートナー企業との取引関係継続が困難となった場合や各社の事業戦略に変化が生じた場合、又はパートナー企業の新規開拓が進捗しない場合等においては、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性がありますが、その程度につきましては、想定しておりません。当社は、パートナー企業に対して、営業・技術支援の強化を推進しており、各パートナー企業との契約に基づき、安定的かつ長期的な取引関係の構築に努めております。加えて、当社事業の拡大及び販売網強化を推進するため、アライアンスパートナーの新規開拓を行い、パートナー企業の拡大を図っております。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/16 14:13
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,373,659 739,845 2,113,504
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(注記事項) (重要な会計方針) 3.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/16 14:13
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/16 14:13
当社は将来にわたり安定した成長及び企業価値の増大を継続的に確保するために、重要な経営指標としている売上高の拡大に努めてまいります。
(3)経営戦略等 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2022/06/16 14:13
これらの結果、当事業年度の売上高は21億13百万円(前期比9.8%増)、営業利益は9億7百万円(同15.9%増)、経常利益は9億8百万円(同14.9%増)、当期純利益は6億4百万円(同12.8%増)となりました。なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。
(パッケージソフト) - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2022/06/16 14:13
見込販売収益の算出に用いた主要な仮定は売上高成長率であります。売上高成長率は業界の長期平均成長率、過去の販売成長率の実績及び新型コロナウイルス等の経営環境の変化等を考慮して、算定しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響