営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 4億6807万
- 2022年9月30日 -0.18%
- 4億6723万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、Webを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2022/10/31 14:46
これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は10億56百万円(前年同四半期比2.7%増)と伸長したものの、急激な円安による原価の上昇並びに今後の成長に向けた製品開発及び広告宣伝に積極的な投資を実施したこと等により営業利益は4億67百万円(同0.2%減)、経常利益は4億67百万円(同0.2%減)、四半期純利益は3億11百万円(同1.2%減)となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。