営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年3月31日
- 9億769万
- 2023年3月31日 +10.08%
- 9億9916万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、当社初のメタバースでのWebセミナーの開催、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウエアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2023/06/15 13:17
これらの結果、当事業年度の売上高は21億67百万円(前期比2.5%増)、営業利益は9億99百万円(同10.1%増)、経常利益は9億99百万円(同10.0%増)、当期純利益は6億70百万円(同10.9%増)となりました。なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。
(パッケージソフト)