シャノン(3976)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年10月31日
- -6513万
- 2015年10月31日
- 2428万
個別
- 2014年10月31日
- -4912万
- 2015年10月31日
- 3043万
- 2016年10月31日 +28.15%
- 3900万
- 2017年10月31日
- -3億6000万
- 2018年10月31日
- -2300万
- 2019年10月31日
- 2300万
- 2020年10月31日 +147.83%
- 5700万
- 2021年10月31日 +147.37%
- 1億4100万
- 2022年10月31日
- -2億9200万
- 2023年10月31日 -57.53%
- -4億6000万
- 2024年10月31日
- -1億9200万
- 2024年12月31日 ±0%
- -1億9200万
- 2025年12月31日
- -2100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/27 15:49
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,436,098 3,208,384 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前中間純損失金額(△) (千円) △131,701 18,557 親会社株主に帰属する中間(当期)純損失金額(△) (千円) △157,359 △27,673 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当連結会計年度における売上高は、マーケティングクラウド事業におけるストック型売上(サブスクリプション)やイベントクラウド事業が堅調に推移しました。一方、近年は積極採用による人件費の増加を主因として営業費用は増加傾向にありましたが、前期からの採用抑制やそれを補う人事異動による人員の有効活用により採用費や人件費を抑制したことや、広告宣伝施策の見直し等による徹底したコスト管理と運用(生産)効率の向上、不採算事業の整理及び減損損失の計上によりのれん償却費が減少したことなどを主因として、営業費用は大幅な減少に転じています。その結果、営業損益も大幅に改善し、第3四半期連結累計期間で黒字に転換し、当連結会計年度では営業利益に加え、経常損益についても黒字転換しました。2026/03/27 15:49
以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は3,208,384千円、営業利益は120,747千円、経常利益は64,994千円、親会社株主に帰属する当期純損失は27,673千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/27 15:49
(注)1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年12月31日) 1株当たり当期純損失金額(△) △31.97円 △5.18円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -円 -円
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,178,755 5,339,466 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 - -