純資産
連結
- 2015年10月31日
- 2億3897万
- 2016年10月31日 +85.68%
- 4億4371万
- 2017年10月31日 -19.48%
- 3億5726万
個別
- 2015年10月31日
- 2億6674万
- 2016年10月31日 +79%
- 4億7747万
- 2017年10月31日 -25.75%
- 3億5453万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、668,646千円(前連結会計年度末599,385千円)となり、69,260千円の増加となりました。このうち流動負債は429,997千円(前連結会計年度末393,328千円)となり、36,668千円の増加となりました。また、固定負債は238,649千円(前連結会計年度末206,057千円)となり、32,592千円の増加となりました。この主な要因は長期借入金が32,592千円増加したことによるものであります。2018/01/31 16:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、357,266千円(前連結会計年度末443,719千円)となり、86,452千円の減少となりました。この主な要因は、増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ119,025千円増加、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が326,022千円減少したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/01/31 16:08 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/01/31 16:08
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。また、当連結会計年度は潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 1株当たり純資産額 367.82円 259.11円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 35.84円 △244.04円
2.当社は、平成28年10月1日付けで普通株式1株につき普通株式50株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。