純資産
連結
- 2017年10月31日
- 3億5726万
- 2018年10月31日 -7.43%
- 3億3071万
- 2019年10月31日 +7.62%
- 3億5591万
個別
- 2017年10月31日
- 3億5453万
- 2018年10月31日 -5.06%
- 3億3658万
- 2019年10月31日 +7.72%
- 3億6258万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (権利確定日以前の会計処理)2020/01/31 10:56
(1)権利確定条件付き有償新株予約権の付与に伴う従業員等からの払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上する。
(2)新株予約権として計上した払込金額は、権利不確定による失効に対応する部分を利益として計上する。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、635,601千円(前連結会計年度末711,000千円)となり、75,399千円の減少となりました。このうち、流動負債は390,591千円(前連結会計年度末384,083千円)となり、6,507千円の増加となりました。この主な要因は賞与引当金が31,513千円、短期借入金が8,490千円それぞれ増加、また、支払手形及び買掛金が28,004千円、未払金が4,593千円それぞれ減少したことによるものであります。また、固定負債は245,010千円(前連結会計年度末326,917千円)となり、81,907千円の減少となりました。この主な要因は、社債が30,000千円、長期借入金が51,907千円それぞれ減少したことによるものであります。2020/01/31 10:56
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、355,912千円(前連結会計年度末330,714千円)となり、25,198千円の増加となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が24,169千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/01/31 10:56 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/01/31 10:56
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/01/31 10:56
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 1株当たり純資産額 237.87円 254.81円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △22.61円 17.39円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。