有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/01/29 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年10月31日) 当事業年度(2020年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 16,993千円 15,890千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額又は繰延税金負債の純額(△) - 21,331 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/01/29 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が32,739千円減少しております。この減少の主な内容は、当社の減損損失に係る評価性引当額が減少したこと、将来課税所得見積額の増加に伴って繰延税金資産を計上したこと等によるものであります。前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 16,993千円 15,890千円 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 - 21,331 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/01/29 13:00
当連結会計年度末における資産合計は、1,323,975千円(前連結会計年度末991,514千円)となり、332,461千円の増加となりました。このうち、流動資産は746,935千円(前連結会計年度末455,831千円)となり、291,104千円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が261,089千円増加したことによるものであります。また、固定資産は575,964千円(前連結会計年度末534,130千円)となり、41,834千円の増加となりました。この主な要因は、繰延税金資産が21,331千円増加(当連結会計年度末から計上)したことによるものであります。
(負債)