- 3976
- 2026/09/25
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 5.64倍
- 2017年以降
- 赤字-106.04倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.45倍
- 2017年以降
- 赤字-119.67倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 43.42%
- ROA 予
- 24.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 15百万円2022/03/15 16:37
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
金額 金112百万円 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/03/15 16:37
前第1四半期連結累計期間(自 2020年11月1日至 2021年1月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年1月31日) 減価償却費 31,183千円 33,258千円 のれんの償却額 - 4,051 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/15 16:37
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、1,553,483千円(前連結会計年度末1,689,126千円)となり、135,643千円の減少となりました。このうち、流動資産は634,356千円(前連結会計年度末942,803千円)となり、308,447千円の減少となりました。この主な要因は、現金及び預金が299,727千円、受取手形、売掛金及び契約資産が15,346千円それぞれ減少したことによるものであります。また、固定資産は914,922千円(前連結会計年度末741,788千円)となり、173,133千円の増加となりました。この主な要因は、ヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併によりのれんが108,577千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が40,380千円、それぞれ増加したことによるものであります。
(負債)