のれん
連結
- 2021年10月31日
- 2224万
- 2022年7月31日 +974.86%
- 2億3908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2022/09/13 16:18
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ②会計方針2022/09/13 16:18
取得対価の変動が発生した場合には、取得時に発生したものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(5)主要な取得関連費用の内容及び金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/09/13 16:18
前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日至 2021年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日) 減価償却費のれんの償却額 99,304千円1,235 111,574千円13,132 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/09/13 16:18
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、1,917,860千円(前連結会計年度末1,689,126千円)となり、228,733千円の増加となりました。このうち、流動資産は824,264千円(前連結会計年度末942,803千円)となり、118,538千円の減少となりました。この主な要因は、現金及び預金が70,888千円、受取手形、売掛金及び契約資産が83,108千円それぞれ減少したことによるものであります。また、固定資産は1,090,050千円(前連結会計年度末741,788千円)となり、348,261千円の増加となりました。この主な要因はヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併、後藤ブランド株式会社の買収によりのれんが216,837千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が89,103千円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債)