ソフトウエア
連結
- 2021年10月31日
- 2億7169万
- 2022年10月31日 +31.97%
- 3億5856万
個別
- 2021年10月31日
- 2億9370万
- 2022年10月31日 -12.99%
- 2億5556万
有報情報
- #1 事業の内容
- (用語解説)2023/01/30 16:51
※1 統合型マーケティング 単発のマーケティング施策だけでなく、戦略に基づいた複合的なマーケティング活動を意味します。 ※16 パートナーエコシステム 複数のパートナー企業からなる連携により、相互の依存性から成り立つ経済的繁栄を生み出す環境を意味し、顧客にとってはより多くの新たな手法や選択肢が生まれ、顧客満足度が向上することを目的とした仕組みを意味します。 ※17 オープンプラットフォーム ハードウェアやソフトウエアなどにおいて、製品やサービスの基本を構成する技術仕様などを公開したプラットフォームを意味します。なお、プラットフォームとはコンピュータにおいて、ソフトウエアが動作するための土台(基盤)として機能する部分のことを意味します。 ※18 CRM Customer Relationship Managementの略称であります。顧客との取引や関係を見直すことで、売上や利益率を向上させる仕組みのことを意味します。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2023/01/30 16:51
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
のれん 5~10年 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2023/01/30 16:51
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 130,154 159,698 その他 45,636 60,454
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/01/30 16:51
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 カメラ、テーブル 3,490千円 ソフトウエア 『SHANON MARKETING PLATFORM』のバージョンアップ 80,689千円 ソフトウエア仮勘定 開発中のソフトウエア(既存機能のバージョンアップ) 159,698千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/01/30 16:51
当連結会計年度末における資産合計は、1,840,823千円(前連結会計年度末1,689,126千円)となり、151,696千円の増加となりました。このうち、流動資産は770,986千円(前連結会計年度末942,803千円)となり、171,816千円の減少となりました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が17,865千円増加した一方で、現金及び預金が226,964千円減少したことによるものであります。また、固定資産は1,064,921千円(前連結会計年度末741,788千円)となり、323,132千円の増加となりました。この主な要因はヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併、後藤ブランド株式会社の買収によりのれんが208,279千円、『SHANON MARKETING PLATFORM』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が116,400千円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/01/30 16:51
当連結会計年度における設備投資の総額は392,349千円であり、その主なものは主力製品である『SHANON MARKETING PLATFORM』におけるソフトウエアの開発262,091千円であります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の見積額及び将来加算一時差異に基づいて、一時差異等のスケジューリングの結果、将来の税金負担額を軽減する効果を有する範囲内で繰延税金資産を計上しています。繰延税金資産の回収可能性は収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の見積額及び会社分類の妥当性の判断に依存するため、その基礎となる中期経営計画における新規顧客の獲得見込みや既存顧客の解約率等に基づく売上予測やそれに対応する売上原価、販売費及び一般管理費などの仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2023/01/30 16:51
2.ソフトウエア及びソフトエア仮勘定の資産計上額の妥当性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の見積額及び将来加算一時差異に基づいて、一時差異等のスケジューリングの結果、将来の税金負担額を軽減する効果を有する範囲内で繰延税金資産を計上しています。繰延税金資産の回収可能性は収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得の見積額及び会社分類の妥当性の判断に依存するため、その基礎となる中期経営計画における新規顧客の獲得見込みや既存顧客の解約率等に基づく売上予測やそれに対応する売上原価、販売費及び一般管理費などの仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2023/01/30 16:51
2.ソフトウエア及びソフトエア仮勘定の資産計上額の妥当性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/01/30 16:51
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
商標権 10年