ソフトウエア仮勘定
連結
- 2021年10月31日
- 1億1674万
- 2022年10月31日 +25.3%
- 1億4628万
個別
- 2021年10月31日
- 5235万
- 2022年10月31日 +150.9%
- 1億3136万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2023/01/30 16:51
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 130,154 159,698 その他 45,636 60,454
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/01/30 16:51
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 カメラ、テーブル 3,490千円 ソフトウエア 『SHANON MARKETING PLATFORM』のバージョンアップ 80,689千円 ソフトウエア仮勘定 開発中のソフトウエア(既存機能のバージョンアップ) 159,698千円 のれん 株式取得による発生 109,443千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/01/30 16:51
当連結会計年度末における資産合計は、1,840,823千円(前連結会計年度末1,689,126千円)となり、151,696千円の増加となりました。このうち、流動資産は770,986千円(前連結会計年度末942,803千円)となり、171,816千円の減少となりました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が17,865千円増加した一方で、現金及び預金が226,964千円減少したことによるものであります。また、固定資産は1,064,921千円(前連結会計年度末741,788千円)となり、323,132千円の増加となりました。この主な要因はヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併、後藤ブランド株式会社の買収によりのれんが208,279千円、『SHANON MARKETING PLATFORM』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が116,400千円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/01/30 16:51
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2021年10月31日) 当事業年度(2022年10月31日) ソフトウエア 293,709 255,569 ソフトウエア仮勘定 52,359 131,368
ソフトウエアの開発にあたっては、当該ソフトウエアの開発にかかる原価をそれにより獲得が期待される将来収益が上回るかどうかを慎重に判断しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/01/30 16:51
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) ソフトウエア 271,698 358,560 ソフトウエア仮勘定 116,749 146,288
ソフトウエアの開発にあたっては、当該ソフトウエアの開発にかかる原価をそれにより獲得が期待される将来収益が上回るかどうかを慎重に判断しております。