のれん
連結
- 2022年10月31日
- 2億3052万
- 2023年7月31日 -8.88%
- 2億1006万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、従来マーケティングオートメーション事業のみの単一セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より業務管理区分の見直しに伴い、単一セグメントから、「サブスクリプション事業」「イベントクラウド事業」「メタバース事業」の3区分に変更しておりました。2022年6月30日付で後藤ブランド株式会社の全株式を取得したことに伴い、「その他」としておりました広告事業の重要性が増したため、前第3四半期連結累計期間より新たに「広告事業」を加えた4区分に変更しております。2023/09/12 12:32
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/09/12 12:32
前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日至 2023年7月31日) 減価償却費のれんの償却額 111,574千円13,132 128,596千円20,461 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失)
メタバース事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上は、当第3四半期連結累計期間においては144,291千円であります。2023/09/12 12:32 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/09/12 12:32
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、2,089,647千円(前連結会計年度末1,840,823千円)となり、248,824千円の増加となりました。このうち、流動資産は1,147,370千円(前連結会計年度末770,986千円)となり、376,383千円の増加となりました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が144,815千円減少した一方で、現金及び預金が511,109千円増加したことによるものであります。また、固定資産は931,740千円(前連結会計年度末1,064,921千円)となり、133,180千円の減少となりました。この主な要因は、投資その他の資産のその他に含まれる敷金が16,801千円、のれんが20,461千円、減損損失を144,291千円計上したことを主因としてソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が102,463千円減少したことによるものであります。
(負債)