四半期報告書-第23期第3四半期(2023/05/01-2023/07/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△274,526千円には、セグメント間取引消去△15,855千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△258,671千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△288,618千円には、セグメント間取引消去288千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△288,907千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来マーケティングオートメーション事業のみの単一セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より業務管理区分の見直しに伴い、単一セグメントから、「サブスクリプション事業」「イベントクラウド事業」「メタバース事業」の3区分に変更しておりました。2022年6月30日付で後藤ブランド株式会社の全株式を取得したことに伴い、「その他」としておりました広告事業の重要性が増したため、前第3四半期連結累計期間より新たに「広告事業」を加えた4区分に変更しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失)
メタバース事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上は、当第3四半期連結累計期間においては144,291千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ.前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額(注)2 | |||||
| サブスクリプション事業 | イベントクラウド事業 | メタバース事業 | 広告事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,304,716 | 309,371 | 16,062 | 85,952 | 1,716,102 | - | 1,716,102 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 12,863 | - | 5,549 | - | 18,413 | △18,413 | - |
| 計 | 1,317,580 | 309,371 | 21,612 | 85,952 | 1,734,516 | △18,413 | 1,716,102 |
| セグメント利益又は損失(△) | 22,826 | 23,095 | △57,388 | 23,514 | 12,048 | △274,526 | △262,478 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△274,526千円には、セグメント間取引消去△15,855千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△258,671千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額(注)2 | |||||
| サブスクリプション事業 | イベントクラウド事業 | メタバース事業 | 広告事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,486,848 | 342,702 | 24,254 | 184,099 | 2,037,904 | - | 2,037,904 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,325 | - | 1,857 | 1,580 | 5,763 | △5,763 | - |
| 計 | 1,489,173 | 342,702 | 26,112 | 185,679 | 2,043,668 | △5,763 | 2,037,904 |
| セグメント利益又は損失(△) | 51,985 | △14,093 | △53,829 | 1,143 | △14,795 | △288,618 | △303,413 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△288,618千円には、セグメント間取引消去288千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△288,907千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来マーケティングオートメーション事業のみの単一セグメントとしておりましたが、前第2四半期連結会計期間より業務管理区分の見直しに伴い、単一セグメントから、「サブスクリプション事業」「イベントクラウド事業」「メタバース事業」の3区分に変更しておりました。2022年6月30日付で後藤ブランド株式会社の全株式を取得したことに伴い、「その他」としておりました広告事業の重要性が増したため、前第3四半期連結累計期間より新たに「広告事業」を加えた4区分に変更しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る減損損失)
メタバース事業セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上は、当第3四半期連結累計期間においては144,291千円であります。