有価証券報告書-第18期(平成29年11月1日-平成30年10月31日)
なお、当社の監査人は次のとおり異動しております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 PwCあらた有限責任監査法人
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
PwCあらた有限責任監査法人
(2)異動年月日 2018年1月30日
(3)監査公認会計士等であった者が監査公認会計士でなくなった場合(概要)
① 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日 2017年1月30日
② 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
③ 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2018年1月30日開催予定の当社第17期定時株主総会終結の時をもって任期満了になります。これに伴い、監査役会は会計監査人に必要な専門性、独立性、適切性及び品質管理体制等を総合的に勘案した結果、新たに会計監査人としてPwCあらた有限責任監査法人を選任する議案の内容を決定したものであります。
④ 上記③の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
前連結会計年度及び前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度及び当事業年度 PwCあらた有限責任監査法人
臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1)異動に係る監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
PwCあらた有限責任監査法人
(2)異動年月日 2018年1月30日
(3)監査公認会計士等であった者が監査公認会計士でなくなった場合(概要)
① 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日 2017年1月30日
② 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
③ 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2018年1月30日開催予定の当社第17期定時株主総会終結の時をもって任期満了になります。これに伴い、監査役会は会計監査人に必要な専門性、独立性、適切性及び品質管理体制等を総合的に勘案した結果、新たに会計監査人としてPwCあらた有限責任監査法人を選任する議案の内容を決定したものであります。
④ 上記③の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。