安江工務店(1439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 新築住宅事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年3月31日
- 859万
- 2019年3月31日
- -2099万
- 2020年3月31日
- 517万
- 2021年3月31日
- -71万
- 2022年3月31日
- 186万
- 2023年3月31日
- -3021万
- 2024年3月31日
- -1264万
個別
- 2017年3月31日
- -1241万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当事業の業績につきましては、リフォーム相談会等のイベント集客や引き合いが堅調であったことから、売上高は1,395百万円(前年同期比3.4%増)となりました。しかしながら、本年4月に開設した「豊川店」の人員増加による人件費の増加や、積極的な広告宣伝活動等により販売費及び一般管理費が増加したことから、セグメント利益は21百万円(前年同期比55.1%減)となりました。2024/05/10 15:44
(新築住宅事業)
新築住宅事業におきましては、オリジナル建材である「無添加厚塗りしっくい®」や、無垢の木材、薩摩中霧島壁などの自然素材を活かし、デザイン性や機能性を高めた4つの注文住宅ラインナップを揃えており、お客様のニーズに合わせた提案を行うとともに他社との差別化に注力してまいりました。また、マーケティング支援ツールを導入し、お客様ごとの興味や関心に合わせた情報提供やお客様のニーズに応じた最適な提案を行うなど、営業活動の効率化にも取り組んでまいりました。