純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年3月31日
- 7億5871万
- 2014年12月31日 -27.2%
- 5億5231万
- 2015年12月31日 +28.18%
- 7億797万
- 2016年9月30日 +8.92%
- 7億7114万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 当社株式は、未公開株式であるため付与時におけるストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2017/02/01 15:03
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2017/02/01 15:03
時価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上決定いたしました。
5.平成28年10月28日開催の取締役会決議により、平成28年11月16日付で普通株式1株を40株に株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は、株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.株式会社東京証券取引所の定める有価証券上場規程施行規則第259条第1項第1号及び株式会社名古屋証券取引所が定める上場前の公募又は売出し等に関する規則の取扱い第21条に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2017/02/01 15:03
4.安定株主との関係強化を目的としたもので、発行価格は、時価純資産方式により算出した価格により、決定しております。
5.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、時価純資産方式により算出した価格により、決定しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債については、前事業年度末に比べ23百万円増加し、166百万円となりました。2017/02/01 15:03
③ 純資産
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べ155百万円増加し、707百万円となりました。これは、増資による資本金及び資本剰余金の増加16百万円、合併による資本剰余金の増加20百万円、ならびに当期純利益120百万円の計上による利益剰余金の増加等によるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2017/02/01 15:03
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/02/01 15:03
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 622円82銭 752円85銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △216円18銭 134円77銭
2.平成28年10月28日開催の取締役会決議により、平成28年11月16日付で普通株式1株を40株に株式分割いたしました。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。