- 1439
- 2025/02/10
- 時価
- 36億円
- PER
- 17.95倍
- 2017年以降
- 赤字-61.21倍
(2017-2024年) - PBR
- 1.44倍
- 2017年以降
- 0.66-2.52倍
(2017-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 8.03%
- ROA
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/03/28 15:34
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 当社は、新築・リフォーム工事に輸入素材であるコーラルストーンを使用し、品質面での差別化を図っております。このコーラルストーンは海外からの輸入に依存しており、為替レートや原油価格の変動により大幅な円高や輸送コストが高騰した場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。2017/03/28 15:34
⑧ 店舗展開に係る固定資産の減損について
当社は、ドミナント戦略に基づいて店舗展開を行っております。店舗開設にかかる設備投資の実施にあたっては、事前に収益性や投資回収の可能性について様々な観点から検討を行っておりますが、事業環境の急変などにより、予期せぬ状況変化や所期の事業計画から大幅な乖離が生じた場合、固定資産の減損損失が生じ、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~35年
構築物 10年~20年
工具器具・備品 5年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間5年になっております。2017/03/28 15:34 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2017/03/28 15:34前事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)車両運搬具 1,305千円 -千円 工具器具・備品 873 - 計 2,179 - - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2017/03/28 15:34前事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)車両運搬具 243千円 2,652千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/03/28 15:34前事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)建物 7,222千円 -千円 構築物 2,384 - 工具器具・備品 5,819 - ソフトウエア 64 - 長期前払費用 948 - 計 16,440 - - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/03/28 15:34
- #8 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/03/28 15:34
当事業年度において投資活動の結果、使用した資金は72百万円となりました。これは主に固定資産の取得による支出45百万円、定期預金の預入による支出22百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主として、未成工事支出金の減少111百万円、現金預金の減少62百万円等の減少要因があったものの、販売用不動産の増加189百万円、完成工事未収入金の増加104百万円等の増加要因があったことによるものであります。2017/03/28 15:34
固定資産については、前事業年度末に比べ9百万円増加し、844百万円となりました。
② 負債