建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 2億3246万
- 2017年12月31日 +6.99%
- 2億4872万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具・備品、建設仮勘定であります。2018/03/30 15:30
4.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は56百万円であります。
なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。 - #2 事業等のリスク
- ① 自然災害について2018/03/30 15:30
当社グループが行う住宅リフォーム事業及び新築住宅事業は、火災・地震・台風等大規模な自然災害の影響を受けやすい事業といえます。災害の状況によっては、建物の点検や応急措置等の初動活動や被災した建築現場の修復に加え、支援活動等により多額の臨時費用の発生や建築現場の資材・部材等の確保が困難になる可能性があります。このため万一に備えて各種保険への加入や耐震性能の高い住宅仕様の研究・開発に努めておりますが、予測を超えた事態が生じた場合には、当社グループの事業等に影響を及ぼす可能性があります。
② 競合について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~35年
構築物 10年~20年
工具器具・備品 5年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間5年に基づいております。2018/03/30 15:30 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2018/03/30 15:30
当連結会計年度(平成29年12月31日) 建物及び構築物 40,225千円 土地 168,812 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/03/30 15:30
建物 岡崎店新設 17,856千円 建物 一宮モデルハウス新設 18,524千円 機械装置 太陽光発電 1,600千円 車両運搬具 社有車購入 6,179千円 工具・器具備品 岡崎店新設設備 4,816千円 工具・器具備品 一宮モデルハウス設備 2,908千円 建設仮勘定 瀬戸尾張旭店新設 41,005千円 ソフトウエア 基幹システム設備改修 8,077千円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~39年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間5年に基づいております。2018/03/30 15:30