- 1439
- 2025/02/10
- 時価
- 36億円
- PER
- 17.95倍
- 2017年以降
- 赤字-61.21倍
(2017-2024年) - PBR
- 1.44倍
- 2017年以降
- 0.66-2.52倍
(2017-2024年) - 配当
- 0%
- ROE
- 8.03%
- ROA
- 3.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。2018/05/11 15:32
(注)1.本新株予約権1個あたりの発行価額は、3,600円とする。決議年月日 平成30年3月9日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価格 1,592資本組入額 796(注)5 新株予約権の行使の条件 新株予約権者は、平成30年12月期乃至平成35年12月期において、次にあげる条件を充たしている場合に限り、当該条件を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日が属する月の翌月1日から行使することができる。いずれか2期連続する連結会計年度の経常利益の合計額が、500百万円を超過すること(注)4 新株予約権の譲渡に関する事項 譲渡による新株予約権の取得については、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。
2.本新株予約権1個あたりの目的である株式の数(以下、「付与株式数」という。)は、当社普通株式100株とする 。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下で、当社グループは「すべてのお客様に安らぐ『住まい』を提供し、一生涯のおつきあいをする」ことをミッションに掲げ、住宅に関するニーズにワンストップで応えることにより、すべての相談に乗ることができる利便性の高い体制の構築に努めてまいりました。また、新規の出店として愛知県にて12店舗目となる瀬戸尾張旭店を開設することで事業エリアの深耕を進めるとともに、各事業のシナジーの最大化に努めてまいりました。2018/05/11 15:32
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は925百万円となり、営業利益は4百万円、経常利益は4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。