- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/03/30 16:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2020/03/30 16:16- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。
2020/03/30 16:16- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3ヵ年計画の目標とする経営指標は以下の通りです。
| 2020年度 | 2021年度 | 2022年度 |
| 売上成長率(%) | 17.6 | 20.7 | 19.6 |
| 営業利益(百万円) | 199 | 218 | 292 |
(4)対処すべき課題
① 既存店の成長
2020/03/30 16:16- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におきましては、10月の消費税増税前に駆け込み需要があったことに加え、大型案件の完工引渡しが予定通り進んだことから、売上高は順調に推移いたしました。一方、利益面につきましては、生産性向上のための人材教育や現場管理体制の見直しによって売上総利益率が1.4ポイント改善したものの、のれんの償却負担等により減益となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は5,059百万円(前期比5.8%増)、営業利益は206百万円(同6.3%減)、経常利益は205百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は123百万円(同12.0%減)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。
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