営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 2億686万
- 2020年12月31日 -85.9%
- 2917万
個別
- 2019年12月31日
- 2億3581万
- 2020年12月31日 -80.22%
- 4665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/03/29 15:59
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/03/29 15:59
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/03/29 15:59
報告されている事業セグメントの会計処理は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 目標とする経営指標2021/03/29 15:59
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2021年度 2022年度 2023年度 売上成長率(%) 27.6 20.4 20.1 営業利益(百万円) 158 209 324
上記経営戦略を実行していく上で、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題は以下の通りであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、緊急事態宣言解除後の政府による経済対策や経済活動の再開に合わせて、各種需要喚起策の実施や、ウィズコロナを見据えたオンラインでの営業手法等も導入した結果、下半期の受注高は順調に回復してまいりました。加えて、当連結会計年度に子会社化したアプリコット社やMIMA社の売上寄与もあったことから、売上高は増加しました。費用につきましては、50周年記念企画や需要喚起策等の広告宣伝費の増加に加え、M&Aの実施による取得関連費用の計上やのれん償却額、人件費等が増加しました。2021/03/29 15:59
この結果、当連結会計年度における売上高は5,396百万円(前期比6.7%増)、営業利益は29百万円(前期比85.9%減)、経常利益は38百万円(前期比81.2%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は13百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益123百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。