無形固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 1億7439万
- 2023年12月31日 -30.93%
- 1億2046万
個別
- 2022年12月31日
- 1158万
- 2023年12月31日 -20.18%
- 924万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
イ.未成工事支出金等
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ロ.販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ハ.材料貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物・構築物 10~38年2024/03/28 15:49 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/03/28 15:49
当連結会計年度における設備投資(無形固定資産を含む)の総額は89百万円であります。その主な内容は、新店舗の建築・内装・設備、新築モデルハウス用地の取得等による設備投資であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/03/28 15:49