- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/03/28 15:49- #2 事業等のリスク
当社グループでは人材確保のため、新規学卒者や建築士等の有資格者の積極的な採用を行っていく方針であります。また、研修制度の充実を図り、従業員の教育・育成にも注力しております。
② 店舗展開に係る固定資産の減損について
当社グループは、ドミナント戦略に基づいて店舗展開を行っております。事業環境の急変などにより、予期せぬ状況変化や初期の事業計画から大幅な乖離が生じた場合、固定資産の減損損失が生じ、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
2024/03/28 15:49- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/03/28 15:49- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| 土地 | 880 | 千円 | - | 千円 |
2024/03/28 15:49 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| 車両運搬具 | 416 | 千円 | 1,237 | 千円 |
2024/03/28 15:49 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| 建物・構築物 | - | 千円 | 459 | 千円 |
| 除却費用 | - | | 790 | |
| その他 | - | | 48 | |
2024/03/28 15:49 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/03/28 15:49 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3.有形固定資産の減価償却累計額
2024/03/28 15:49- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/03/28 15:49- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において、投資活動の結果使用した資金は97百万円(前連結会計年度は100百万円の資金の減少)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出88百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/03/28 15:49- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「有形固定資産の売却による収入」416千円は、「その他」として組替えております。
2024/03/28 15:49- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損損失
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/03/28 15:49- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
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