- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.売上高の調整額△3,251千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2024/03/28 15:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額△484千円は、セグメント間の取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/03/28 15:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益ベースの数値であります。セグメント間の取引価格は市場取引価格を参考に決定しております。
なお、資産及び負債については内部管理上、報告セグメントに配分していないため、記載しておりません。
2024/03/28 15:49- #4 役員報酬(連結)
業績連動報酬を計算式で示すと以下の通りとなります。
<業績連動報酬(固定報酬)><業績連動報酬(賞与)><役位別乗数>業績連動報酬算定の指標として連結営業利益を選定した理由は、取締役の貢献が直接的に反映され、事業に直結した指標であるためであります。当期の指標の実績は連結損益計算書に記載の通りであります。
なお、基本報酬と業績連動報酬の概ねの割合は、基本報酬80%、業績連動報酬20%としております。
2024/03/28 15:49- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におきましては、新築住宅事業において、木材・住宅設備機器の価格高騰の影響を受けるなど消費マインドの低下から受注が低調となったものの、主力の住宅リフォーム事業において、外壁塗装などの住まいのメンテナンス需要やキッチン・浴室などの水回り機器の入れ替え需要が堅調に推移しました。また、不動産流通事業においても、不動産仲介時に提案するリフォーム工事の受注が好調であったことから前期に比べ増収増益となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は7,399百万円(前期比5.0%増)、営業利益は336百万円(前期比48.4%増)、経常利益は335百万円(前期比44.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は204百万円(前期比51.4%増)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。
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