有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、主力の住宅リフォーム事業において、リフォーム相談会等のイベント集客や引合いが堅調であったものの、不動産流通事業において反響が低調となったほか、新店開設に向けた人員増加による人件費や広告宣伝費等の増加、人材確保・定着に向けて賃上げを行ったこと等により減収減益となりました。2024/05/10 15:44
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,547百万円(前年同期比0.5%減)、営業損失は6百万円(前年同期は営業利益39百万円)、経常損失は6百万円(前年同期は経常利益40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。