日宣(6543)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2015年2月28日
- 2億3615万
- 2016年2月29日 +19.97%
- 2億8332万
- 2017年2月28日 +8.36%
- 3億701万
- 2018年2月28日 -30.56%
- 2億1317万
- 2019年2月28日
- -766万
- 2020年2月29日
- 2億6924万
- 2021年2月28日 +67.97%
- 4億5224万
- 2022年2月28日 -50.25%
- 2億2499万
- 2023年2月28日 +6.45%
- 2億3950万
- 2024年2月29日 +19.27%
- 2億8566万
- 2025年2月28日 +94.55%
- 5億5574万
- 2026年2月28日 -21.69%
- 4億3522万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/05/26 16:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは435,227千円の収入(前連結会計年度は555,741千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益を1,056,194千円、減価償却費を128,738千円、のれん償却費を15,559千円計上した一方で、法人税等の支払額が179,949千円あったこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた543千円は「控除対象外消費税等」は19千円及び「その他」523千円として組替えております。2026/05/26 16:45
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払費用の増減額」及び「未払金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度のキャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた40,345千円は、「未払費用の増減額」17,169千円、「未払金の増減額」は2,925千円、「その他」は20,249千円として組み替えております。