有価証券報告書-第73期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「控除対象外消費税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた543千円は「控除対象外消費税等」は19千円及び「その他」523千円として組替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払費用の増減額」及び「未払金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度のキャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた40,345千円は、「未払費用の増減額」17,169千円、「未払金の増減額」は2,925千円、「その他」は20,249千円として組み替えております。
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「控除対象外消費税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた543千円は「控除対象外消費税等」は19千円及び「その他」523千円として組替えております。
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払費用の増減額」及び「未払金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度のキャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた40,345千円は、「未払費用の増減額」17,169千円、「未払金の増減額」は2,925千円、「その他」は20,249千円として組み替えております。