- 6543
- 2026/09/24
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2017年以降
- 3.55-19.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2017年以降
- 0.47-2.94倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日宣(6543)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年11月30日
- 2億788万
- 2017年11月30日 -0.29%
- 2億728万
- 2018年11月30日 +0.02%
- 2億731万
- 2019年11月30日 -18.68%
- 1億6859万
- 2020年11月30日 -0.61%
- 1億6757万
- 2021年11月30日 +6.17%
- 1億7791万
- 2022年11月30日 +6.49%
- 1億8946万
- 2023年11月30日 -3.25%
- 1億8330万
- 2024年11月30日 +12.43%
- 2億610万
- 2025年11月30日 +4.28%
- 2億1491万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 16:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業においては、全国のケーブルテレビ局向けに加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」の編集・制作を行う他、様々なクライアント企業に対し広告戦略のプランニング、各種販促サービス、デジタルマーケティング等のソリューションを提供しております。また、自社メディアによってつながる共通の価値観や嗜好性をもった生活者および企業群を「ライフスタイルコミュニティ」と捉え、ホームセンター向けのフリー ペーパーの発行を行っております。2024/01/12 16:35
当第3四半期連結累計期間では、全国のケーブルテレビ局に向けた「チャンネルガイド」において、用紙価格の高騰や印刷費用上昇の影響を受けていますが、売価への適正な転嫁を当第3四半期から促進した結果、上期に比べて収益性が改善いたしました。また、住まい・暮らし業界においても、中期経営計画に沿った形で、各業界のクライアントの課題に対するソリューションの提供に努めた結果、売上高も上期に比べて回復の兆しを見せています。
以上の結果、当事業の売上高は3,769,907千円(前年同期比1.1%増)、セグメント利益は203,647千円(同21.1%減)となりました。