- 6543
- 2026/09/24
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 13.87倍
- 2017年以降
- 3.55-19.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2017年以降
- 0.47-2.94倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.8%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日宣(6543)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年8月31日
- 1億4604万
- 2018年8月31日 +6.15%
- 1億5501万
- 2019年8月31日 -19.29%
- 1億2512万
- 2020年8月31日 -5.77%
- 1億1790万
- 2021年8月31日 +2.32%
- 1億2064万
- 2022年8月31日 +10.99%
- 1億3391万
- 2023年8月31日 -1.32%
- 1億3214万
- 2024年8月31日 +9%
- 1億4403万
- 2025年8月31日 +3.53%
- 1億4912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 15:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業においては、全国のケーブルテレビ局向けに加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」の編集・制作を行う他、様々なクライアント企業に対し広告戦略のプランニング、各種販促サービス、デジタルマーケティング等のソリューションを提供しております。また、自社メディアによってつながる共通の価値観や嗜好性をもった生活者および企業群を「ライフスタイルコミュニティ」と捉え、ホームセンター向けのフリーペーパーの発行を行っております。2023/10/13 15:50
当第2四半期連結累計期間では、全国のケーブルテレビ局に向けた「チャンネルガイド」において、事業譲受により売上高が増加した一方、用紙価格の高騰や印刷費用上昇の影響を受けています。当社グループとしては売価への適正な転嫁を進めたものの、第3四半期以降の反映となるものも多く、費用が先行して増加しました。また、住まい・暮らし業界においては、同業界向けの売上高は前年同期比で伸び悩みを見せています。これに対し当社グループとして、中期経営計画に沿った形で、各業界のクライアントが持つ課題に対するソリューションの提供に努めてきました。
以上の結果、当事業の売上高は2,414,671千円(前年同期比0.6%減)、セグメント利益は82,350千円(同46.5%減)となりました。