6543 日宣

6543
2026/04/22
時価
49億円
PER 予
13.92倍
2017年以降
3.55-19.97倍
(2017-2026年)
PBR
1.16倍
2017年以降
0.47-2.94倍
(2017-2026年)
配当 予
2.79%
ROE 予
8.37%
ROA 予
5.82%
資料
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日宣(6543)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2015年2月28日
1億8008万
2016年2月29日 +91.06%
3億4406万
2017年2月28日 +9.05%
3億7521万
2018年2月28日 -8.66%
3億4271万
2019年2月28日 -11.24%
3億419万
2020年2月29日 -4.25%
2億9127万
2021年2月28日 +0.55%
2億9288万
2022年2月28日 +10.55%
3億2379万
2023年2月28日 -1.13%
3億2013万
2024年2月29日 -6.22%
3億23万
2025年2月28日 +31.05%
3億9345万
2026年2月28日 +23.27%
4億8500万

個別

2015年2月28日
1億9422万
2016年2月29日 +68.73%
3億2772万
2017年2月28日 +6.95%
3億5048万
2018年2月28日 -9.6%
3億1683万
2019年2月28日 -4.46%
3億268万
2020年2月29日 -13.29%
2億6247万
2021年2月28日 +4.97%
2億7551万
2022年2月28日 -2.18%
2億6950万
2023年2月28日 -4.68%
2億5689万
2024年2月29日 +13.49%
2億9153万
2025年2月28日 +38.69%
4億433万
2026年2月28日 +24.9%
5億500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2025/05/29 16:24
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業活動を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/05/29 16:24
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上 634,336千円
営業利益 35,622
経常利益 5,131
2025/05/29 16:24
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2025/05/29 16:24
#5 役員報酬(連結)
a.賞与(業績連動報酬)
賞与については、報酬総額の限度内で、業績指標である連結営業利益額に加えて、経営課題への取り組みの成果を総合的に評価し、職位ごとに定める基準支給係数を乗じたものに加算減算を加え、取締役会で決定し、毎年一定の時期に支給するものとしております。
連結営業利益を指標として選択した理由は、本業の収益を示す財務数値であり、当該年度における各取締役の実績及び業績への貢献度が最も反映されるためであります。その実績は393百万円であります。
2025/05/29 16:24
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、「連結売上高」及び「連結営業利益」を重要な経営指標と捉えております。
デジタルマーケティングやブランディング、映像制作等、サービス提供領域の拡大を図るとともに、次の10年に向けたビジョンを策定しております。業容の拡大とともにグループの生産性の向上を図り、連結営業利益率の改善も目指してまいります。
2025/05/29 16:24
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
当社は、経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、「連結売上高」及び「連結営業利益」を重要な経営指標と捉えております。デジタルマーケティングやブランディング、映像制作等、サービス提供領域の拡大を図るとともに、次の10年に向けたビジョンを策定しており、業容の拡大とともにグループの生産性の向上を図り、連結営業利益率の改善も目指してまいります。連結営業利益率の改善に向け、当社が長年にわたり注力してきた事業領域において収益力を維持・強化していくとともに、新たな領域においても収益基盤の確立を図ってまいります。
当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、「第2 事業の状況 4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要」に記載の通り、連結売上高、営業利益ともに前年を上回り、過去最高となりました。当社独自の“コミュニティ発想”に基づく成長戦略が奏功し、各種施策が着実に進捗しております。
2025/05/29 16:24

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