構築物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 25,000
- 2016年2月29日 -16%
- 21,000
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2017/02/08 15:00
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第3四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2017/02/08 15:00
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末より226,121千円増加し、2,601,527千円となりました。これは主に、新社屋の建設により建物及び構築物が872,489千円増加した一方で建設仮勘定が648,787千円減少したこと等によるものです。
③流動負債 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/02/08 15:00
※3 減損損失前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 3,724千円 169千円 機械装置及び運搬具 16 -
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/02/08 15:00
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/02/08 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 現金及び預金 20,227千円 20,231千円 建物及び構築物 187,122 179,406 機械装置及び運搬具 22,592 17,332
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 31~50年2017/02/08 15:00
構築物 15~20年
車両運搬具 6年