売上高
連結
- 2017年2月28日
- 2億6782万
- 2018年2月28日 -1.78%
- 2億6305万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/25 14:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,212,957 2,265,535 3,515,653 4,711,513 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 686,449 733,606 827,824 973,976 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従いまして、当社グループは事業本部を基礎としたサービス別セグメントから構成されており、「広告宣伝事業」の1つを報告セグメントとしております。2018/05/25 14:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/05/25 14:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 旭化成ホームズ㈱ 922,568千円 広告宣伝事業 - #4 事業等のリスク
- (4)特定の取引先への依存2018/05/25 14:06
当社グループは、旭化成ホームズ株式会社及びそのグループ会社に対して、キャンペーン全体の企画設計及びCM・新聞広告・チラシ・DM・展示場ツール等の企画・制作、基幹カタログの企画・制作、営業ツールの企画・制作、カタログ等の在庫管理、イベントの企画・運営、ディスプレイ、空間デザイン、映像制作、WEBマーケティング等の幅広い広告宣伝サービスを提供しております。その結果、同社グループに対する前連結会計年度の売上高は1,147,303千円、売上高に占める割合は24.46%であり、当連結会計年度の売上高は992,891千円、売上高に占める割合は21.07%となっております。現状において、当社グループは同社グループと安定的な取引関係にありますが、受注状況によっては四半期毎に当社グループの業績に影響を受ける可能性があります。また、何らかの要因により取引関係に問題が生じた場合、あるいは広告宣伝政策の変更等があった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)競合について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2018/05/25 14:06 - #6 業績等の概要
- 当事業においては、全国のケーブルテレビ局向けに「チャンネルガイド」を展開する他、様々な企業へ各種販促サービスやデジタルマーケティングの提供を行っております。放送・通信業界は計画には若干及ばなかったものの堅調に推移しましたが、住まい・暮らし業界や医療・健康業界は既存顧客からの受注が不調で計画未達となりました。また、その他業界は新規顧客獲得の進展はあったものの、デジタルマーケティング領域における受注が未達となり計画を下回り、住まい・暮らし業界や医療・健康業界の不振を補うに至らず、対計画で減収となりました。2018/05/25 14:06
以上の結果、当事業の売上高は4,527,258千円(前年同期比0.4%増)、セグメント利益は322,225千円(同9.1%減)となりました。
②その他 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略等
当社グループは、以下の「(5)事業上の対処すべき課題」に記載の経営課題に取り組むことで売上高及び営業利益の中長期的な成長を目指してまいります。2018/05/25 14:06 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。2018/05/25 14:06
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 8,403千円 9,722千円 仕入高 84,385 77,608