営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 1億4964万
- 2019年8月31日 +2.21%
- 1億5295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/10/15 15:19
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/15 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業においては、全国のケーブルテレビ局向けに加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」を展開する他、様々な企業へ各種販促サービスやデジタルマーケティングの提供を行っております。当第2四半期連結累計期間では、その他業界は子会社化した日産社が寄与し大きく伸びましたが、住まい・暮らし業界の主力顧客である大手住宅メーカーについて、大型キャンペーンの失注等により売上が減少する結果となっております。業界別の売上高の動向としましては、放送・通信業界が1,135,815千円(前年同期比5.0%減)、住まい・暮らし業界が492,404千円(同23.8%減)、医療・健康業界が257,625千円(同2.6%増)、その他業界が573,730千円(同64.0%増)となりました。2019/10/15 15:19
以上の結果、当事業の売上高は2,459,576千円(同0.7%増)、営業利益は142,284千円(同5.6%増)となりました。
②その他