構築物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 68万
- 2020年2月29日 -11.91%
- 59万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 8~15年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/05/28 15:04 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/05/28 15:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 現金及び預金 20,239千円 20,241千円 建物及び構築物 853,995 823,154 機械装置及び運搬具 3,590 825
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法2020/05/28 15:04
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/05/28 15:04