- 6543
- 2026/09/08
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 14.38倍
- 2017年以降
- 3.55-19.97倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2017年以降
- 0.47-2.94倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 8.26%
- ROA 予
- 6.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/10/15 15:44
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、印刷事業活動を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/15 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この他、放送・通信業界事業で長年にわたって培ってきた全国のCATV各局との関係性を基盤として、7月に栃木県のケーブルテレビ株式会社と合弁会社を設立し、電力小売事業への進出を発表しました。今後は、各地域に密着してインフラ事業を営んでいるCATV各局と提携するというユニークなビジネスモデルを順次展開し、新規事業として、消費者が地域の電力を安心して使える環境を構築してまいる予定です。2020/10/15 15:44
これらの結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,387,090千円(前年同期比6.1%減)、営業利益126,260千円(同17.5%減)、経常利益160,891千円(同5.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益109,651千円(同6.5%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。