無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 2202万
- 2022年2月28日 -19.31%
- 1777万
個別
- 2021年2月28日
- 2133万
- 2022年2月28日 -18.69%
- 1735万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2022/05/26 16:34
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2022/05/26 16:34
連結子会社である株式会社日産社について、新型コロナウイルス感染症の影響等により、業績が当初の想定を下回って推移しております。新型コロナウイルス感染症の影響は今後も続くことが予想され、将来の経営環境も不透明であることから、同社に対するのれんの未償却残高及びその他(無形固定資産)の未償却残高相当額である17,425千円の減損損失を計上いたしました。用途 場所 種類 計上額 その他 東京都千代田区 のれん 13,418 その他(無形固定資産) 4,006 計 17,425
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/05/26 16:34
投資活動によるキャッシュ・フローは24,744千円の収入(前連結会計年度は85,412千円の収入)となりました。これは主に、投資事業組合からの分配による収入が53,245千円あった一方で、有形固定資産の取得による支出が10,476千円、無形固定資産の取得による支出が4,841千円、それぞれあったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
構築物 8~15年
工具、器具及び備品 4~20年2022/05/26 16:34