営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年5月31日
- 1281万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの新規引き合いの増加が新規受注件数の増加に繋がっておりますが、その中でもタイ最大手のテレビ通販企業のダイレクトマーケティング支援を開始したことにつきましては、当社にとって初めて本格的に海外のクライアント企業に対してソリューションを提供する事例となりました。また、既存の重点クライアント企業からの継続受注も堅調に推移していることに加えて、スポットのDM案件、サイト制作案件、分析システム開発案件及びソーシャルメディア分析・運用案件などの新規受注がありました。2017/07/14 16:44
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は269,691千円、営業利益は12,817千円、経常利益は12,634千円、四半期純利益は8,396千円となりました。
当社は、単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。