営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年11月30日
- 6805万
- 2017年11月30日 -40.05%
- 4079万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、コスト面につきましては、当事業年度より積極的な人材採用活動を行っており、特に市場で人材不足が顕著であるエンジニアやデータサイエンティストなどの確保に努めております。これは、AI(人工知能)に関する北海道大学大学院との共同研究や北海道大学公認のAIベンチャー企業である株式会社調和技研との業務提携の推進にあたり、先行投資的な人材確保の意味合いも含まれており、結果として人件費及び採用費が増加しております。2018/01/12 14:22
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は886,670千円(前年同期比2.5%増)、営業利益は40,799千円(同40.0%減)、経常利益は40,896千円(同37.9%減)、四半期純利益は27,050千円(同33.9%減)となりました。
当社は、単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。