営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 4079万
- 2018年11月30日 -64.65%
- 1442万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コスト面につきましては、平成30年5月に本社の一部を拡張移転したことに伴い、地代家賃、備品費及び運搬費などが増加しており、積極的な人材採用により人件費及び採用費も増加しております。また、札幌本社(山鼻オフィス)の建物及び土地について売却の意思決定に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2019/01/15 14:01
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は925,452千円(前年同期比4.4%増)、営業利益は14,422千円(同64.7%減)、経常利益は13,873千円(同66.1%減)、四半期純損失は206,672千円(前年同期は四半期純利益27,050千円)となりました。
当社は、単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。