建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 9348万
- 2020年2月29日 -4.66%
- 8912万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/25 14:01
建物 2~45年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/05/25 14:01
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 2,337千円 -千円 工具、器具及び備品 253 4 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産の売却の意思決定をしたことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(212,988千円)として特別損失に計上しました。2020/05/25 14:01
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定し、不動産鑑定評価額により評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 山鼻オフィス(札幌市中央区) 本社 土地 139,095 建物 73,892 計 212,988
当事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2020/05/25 14:01
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法