営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 3104万
- 2020年11月30日
- -1367万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中長期的な目線に立つと、コロナ禍によりデータ活用投資が必須であるという認識が一層高まり、アンダー/アフターコロナにおいてデータ活用投資が必ず増大するものと考えられるため、これらの需要を取り込むための優秀な人材の採用・育成を継続的に推進してまいります。2021/01/14 10:57
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は890,119千円(前年同期比6.2%減)、営業損失は13,679千円(前年同期は営業利益31,047千円)、経常損失は14,976千円(前年同期は経常利益30,191千円)、四半期純損失は11,891千円(前年同期は四半期純利益20,660千円)となりました。
当社は、単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載をしておりません。