法人税等調整額
個別
- 2021年2月28日
- 35万
- 2022年2月28日
- -277万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における特別利益の発生はありません。特別損失は固定資産除却損872千円であります。この結果、税引前当期純利益は前事業年度比852.2%増の40,634千円となりました。2022/05/30 11:25
また、法人税、住民税及び事業税(法人税等調整額を含む。)は6,752千円であります。この結果、当期純利益は33,881千円(前事業年度は当期純利益2,763千円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析、検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 来期予算については、過去の実績及び新型コロナウイルス感染症による影響が2023年2月期の一定期間にわたり継続するとの仮定をもとに現在見込まれる経済状況を考慮して作成しており、その主要な仮定は売上高及び営業利益であります。2022/05/30 11:25
将来の課税所得見込額はその時の業績等により変動するため、課税所得の見積りに影響を与える要因が発生した場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に影響を与える可能性があります。