- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/05/21 14:02- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/05/21 14:02- #3 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/05/21 14:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度は東京都内に4店舗、神奈川県に1店舗、埼玉県に1店舗(FC)、大阪府に1店舗の新規出店および立退きによる1店舗の閉店があり、当事業年度末日における店舗数は合計97店舗(前年同期比6店舗増)となりました。
以上の結果、売上高は新規出店による店舗数が増加したこと等により8,004,683千円(同9.7%増)となり、売上総利益は5,930,878千円(同8.7%増)、人件費が増加したこと等により営業利益は148,946千円(同28.9%減)、経常利益は126,865千円(同26.0%減)、当期純利益は減損損失を計上したことにより36,284千円(同45.3%減)となりました。
なお、当社の報告セグメントは飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2020/05/21 14:02- #5 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/05/21 14:02- #6 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い政府・自治体からの自粛要請により店舗の営業時間の短縮や休業を余儀なくされるなど厳しい状態が続いており、国内での個人消費低迷及び来店客の減少等が想定されます。財務諸表の作成に当たっては、新型コロナウイルスの感染拡大により、翌事業年度については売上高の減少の影響が上期まで継続するものの、下期以降は徐々に回復すると仮定した計画を策定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損を検討しております。
ただし、現時点で出店・退店計画への影響等、全ての影響を計画に織り込むことは困難であり、終息時期等によって仮定した計画が変動した場合には、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等についての判断に影響を及ぼし、当社の翌事業年度の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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