有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/05/29 11:10
(注)1.当社は、平成29年3月7日付で東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 2,043,002 2,893,915 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 158,849 195,826 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2017/05/29 11:10
2.地域ごとの情報ECサービス プラットフォームサービス 合計 外部顧客への売上高 1,983,408 244,424 2,227,833
(1)売上高 - #3 事業の内容
- 買取型との主な違いは、各店舗の基本的なマーチャンダイジング(※)をテナント側が実施すること、また、受託販売形式であるため当社が在庫リスクを負担しないことであり、ユーザーから返品があった場合も当該商品は各ブランドに返品されます。2017/05/29 11:10
当サービスに係る売上高につきましては、販売された商品の手数料を受託販売手数料として計上しております。
※マーチャンダイジング:商品の販売時期や価格などを検討・決定する事。 - #4 事業等のリスク
- (3)返品について2017/05/29 11:10
当社は「業界に革新を、お客さまに自由を」という経営理念の下、「自宅で試着、気軽に返品」の靴とファッションの通販サイト「LOCONDO.jp」の運営を主たる事業としており、原則として全ての返品を受け付けております。返品自由のサービスレベルを下げる事なく、返品フローの見直しや、返品率の低い「LOCOMALL」での販売をミックスすることで、売上高に占める返品コストを一定水準以下に保つように種々の施策をしておりますが、返品が当社の予想を超えて大きく発生した場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)システムトラブルについて - #5 業績等の概要
- (注)1.ECサービスの受託型については販売された商品の手数料を、プラットフォームサービスについてはサービスの手数料を売上高として計上しております。2017/05/29 11:10
2.( )内は商品取扱高(返品後)に対する割合を記載しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2017/05/29 11:10
ECサービス プラットフォームサービス 合計 外部顧客への売上高 2,526,121 367,793 2,893,915