営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年2月29日
- -2億854万
- 2017年2月28日
- 1億9335万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・取締役賞与(利益連動給与)の算定方法2017/05/29 11:10
営業利益の1.4%相当額とし、営業利益が350,000千円を達成できない場合は支給しないこととしております。
なお、営業利益の1.4%相当額は各取締役の合計であり、各役職位の内訳は以下の通りです。 - #2 新株予約権等の状況(連結)
- ⑥ 新株予約権の1個を分割して行使することはできない。2017/05/29 11:10
⑦ 平成27年11月28日以降平成37年11月27日までに終了するいずれかの事業年度において、損益計算書における営業利益の額が50,000千円を超えた場合に限り、その事業年度の株主総会の翌日から行使することができる。
⑧ その他の条件については、取締役会決議に基づき、当社と新株予約権の割当を受ける者との間で締結する「新株予約権割当契約書」の定めるところによる。 - #3 業績等の概要
- これらの結果、プラットフォームサービスを含む商品取扱高(返品前)は10,293,030千円(前年同期比10.2%増)、商品取扱高(返品後)は8,022,588千円(前年同期比23.3%増)となり、売上高につきましても2,893,915千円(前年同期比29.9%増)となりました。2017/05/29 11:10
商品取扱高の増加に伴う変動費の増加と広告宣伝費の効率的な運用により、販売費及び一般管理費は2,244,951千円(前年同期比8.2%増)となり、営業利益は193,357千円(前期営業損失△208,544千円から401,902千円増加)、経常利益は195,826千円(前期経常損失△207,295千円から403,121千円増加)、また繰延税金資産103,119千円を計上したことにより当期純利益は298,496千円(前期当期純損失△209,763千円から508,259千円増加)となりました。
各サービス別の業績は以下のとおりであります。