有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/05/31 15:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 4,827,504 6,711,180 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) - - △132,896 △465,035 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/05/31 15:13
2.地域ごとの情報EC事業 プラットフォーム事業 ブランド事業 合計 外部顧客への売上高 5,148,647 985,231 577,300 6,711,180
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/05/31 15:13
外部顧客売上高のうち、売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業の内容
- 買取型との主な違いは、各店舗の基本的なマーチャンダイジング(※)をテナント側が実施すること、また、受託販売形式であるため当社グループが在庫リスクを負担しないことであり、ユーザーから返品があった場合も当該商品は各ブランドに返品されます。2019/05/31 15:13
当サービスに係る売上高につきましては、販売された商品の手数料を受託販売手数料として計上しております。
※マーチャンダイジング:商品の販売時期や価格などを検討・決定する事。 - #5 事業等のリスク
- (3)返品について2019/05/31 15:13
当社グループは「業界に革新を、お客さまに自由を」という経営理念の下、「自宅で試着、気軽に返品」の靴とファッションの通販サイト「LOCONDO.jp」の運営を主たる事業としており、原則として全ての返品を受け付けております。返品自由のサービスレベルを下げる事なく、返品フローの見直しや、返品率の低い「LOCOMALL」での販売をミックスすることで、売上高に占める返品コストを一定水準以下に保つように種々の施策をしておりますが、返品が当社グループの予想を超えて大きく発生した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)システムトラブルについて - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2019/05/31 15:13
(注)1.EC事業の受託型については販売された商品の手数料を、プラットフォーム事業についてはサービスの手数料を売上高として計上しております。当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 前年同期比 商品取扱高(返品後) 14,095,045 (100.0%) - 売上高(注)1 6,711,180 (47.6%) - 売上総利益 5,172,002 (36.7%) -
2.( )内は商品取扱高(返品後)に対する割合を記載しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/05/31 15:13
EC事業 プラットフォーム事業 ブランド事業 合計 外部顧客への売上高 5,148,647 985,231 577,300 6,711,180 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (1)吸収合併の目的2019/05/31 15:13
当社は、2019年3月29日にモバコレの全株式を取得し完全子会社化したことにより、モバコレの運営するショッピングサイト「モバコレ」の効果により売上高及び会員数が増加する見込みでありますが、「モバコレ」を当社が運営するECサイト「LOCONDO.jp」へ統合することで、「モバコレ」会員のアクティブ率向上を図ってまいります。
(2)吸収合併の日程 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2019/05/31 15:13
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 69,258千円 営業取引以外の取引による取引高 - 1,531