営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- -1億7009万
- 2020年5月31日
- 1億4537万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しなしながら当第1四半期連結累計期間においては外出自粛によって靴の需要が減少したため、商品取扱高(返品後)は4,012,086千円(前年同期比16.4%減)となり、売上高につきましても1,955,867千円(前年同期比10.7%減)となりました。2020/07/14 15:38
それでも前連結会計年度まで認知度向上を目的として積極的に投下していたテレビCMの抑制に加え、前連結会計年度中に取り組んでいたウェブ広告の効率化、入荷自動レーン導入等による物流倉庫運用の効率化、送料手数料収入等の見直し等により、販売費及び一般管理費は1,386,269千円となり、EBITDAは169,845千円(前年同期は△150,139千円)、営業利益は145,370千円(前年同期は170,090千円の営業損失)、経常利益は143,240千円(前年同期は182,328千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は88,476千円(前年同期は185,266千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
各事業別の業績は以下のとおりであります。