- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,955,867 | 4,811,916 | 7,512,543 | 10,275,245 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 143,240 | 638,803 | 1,139,874 | 1,441,099 |
(注)第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第3四半期及び第4四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
2021/05/28 14:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| ECモール事業 | プラットフォーム事業 | その他事業(店舗・卸等) | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 6,609,227 | 990,333 | 976,902 | 8,576,462 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2021/05/28 14:12- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客売上高のうち、売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/05/28 14:12- #4 事業の内容
買取型との主な違いは、各店舗の基本的なマーチャンダイジング(※)をテナント側が実施すること、また、受託販売形式であるため当社グループが在庫リスクを負担しないことであり、ユーザーから返品があった場合も当該商品は各ブランドに返品されます。
当サービスに係る売上高につきましては、販売された商品の手数料を受託販売手数料として計上しております。
※マーチャンダイジング:商品の販売時期や価格などを検討・決定する事。
2021/05/28 14:12- #5 事業等のリスク
(3)返品について
当社グループは「業界に革新を、お客さまに自由を」という経営理念の下、「自宅で試着、気軽に返品」の靴とファッションの通販サイト「LOCONDO.jp」の運営を主たる事業としており、原則として全ての返品を受け付けております。返品自由のサービスレベルを下げる事なく、返品フローの見直しや、返品率の低い「LOCOMALL」での販売をミックスすることで、売上高に占める返品コストを一定水準以下に保つように種々の施策をしておりますが、返品が当社グループの予想を超えて大きく発生した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)システムトラブルについて
2021/05/28 14:12- #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高と、取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお当該注記は監査証明を受けておりません。
2021/05/28 14:12- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/05/28 14:12- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.流動資産
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,673,482千円増加し、5,485,643千円となりました。これは主に、売上高の増加により現金及び預金が1,053,350千円、受取手形及び売掛金が375,581千円、買取商品の拡充により商品が113,334千円増加したことによります。
b. 固定資産
2021/05/28 14:12- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
| ECモール事業 | プラットフォーム事業 | その他事業(店舗・卸等) | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 8,531,146 | 1,193,871 | 550,228 | 10,275,245 |
2021/05/28 14:12- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
| 前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) | 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 57,104千円 | -千円 |
| 営業取引以外の取引による取引高 | 2,802 | - |
2021/05/28 14:12